余った毛糸のかわいい保存法

古い瓶

 

 

余った毛糸はどうしてる?

 

みなさんは中途半端にあまった毛糸はどうしていますか?

もう使いようがないから捨ててしまいますか?

 

あみぐるみを編んでいると、

50センチ程度しかないような、もう使い道がなさそうな毛糸でも
どうしても必要になるときがくるんです。

 

だからそのときのために
私は瓶に入れて大切に保管しています。

 

古い家具や瓶が好きな私は、わざわざヤフオクでこの瓶を落札しました。

たぶんお店でお菓子などを入れていたんじゃないかと思います。

ま、それはいいのですが、(^-^;

 

あみぐるみをつくるとき、

そのデザインに合う毛糸を選んで編みますよね。

『あと少しで完成♪』そんなときたまにあるんです
あと30センチ足りない!!!∑(゚Д゚ )
なんてこと。

 

足りない30センチのために、毛糸をひとつ買うのはもったいないですよね。

そんなときにこのあまり毛糸が役に立つんです。

だいたい同じような毛糸があるもんで、
保管瓶の中かから探し出して足りなかった分を補います。

 

また、例えば、

『猫のひげに必要な分だけ黒い毛糸が欲しい』とか

『スカートにちょっと模様をつけるために赤い毛糸が欲しい』とか
何かとほんのちょっと必要なときってあるんですね。

あみぐるみの特徴です。

 

だから
『中途半端に余った毛糸も簡単に捨てない!』

これ大切なんです(*^-^*)

 

しかも瓶に入れて保管すれば、見せる収納としても楽しめます。

毛糸がカラフルになればなるどかわいくなりますね。

 

 

みなさんもあまり毛糸、どんどん貯めてくださいね!

 

 

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